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うざいな~(^_^;)

久しぶりにアクセスしたらコメント欄がスパムの山になっていてびっくりしてしまった(笑)
こんなアクセス数が少ないブログにアップしても効果は0だと思うがご苦労なことだ(^_^;)

最近TBSの午後からのワイドショーをたまに観るが、先日民主党の党首選のことを
取り上げていた。まず最初に思ったのはこのMCのホンジャマカの恵氏だか、

お前いつからそんなに偉くなったの?(笑)

である。

まずしゃべりすぎ!!

ゲストが話している途中で割り込んできてしかも彼のコメントは

くだらない
あおる
繰り返すだけ

の3パターンである。

くだらないのと煽るのは特に説明を要しないと思うが、繰り返すだけというのは・・・

例えばあるゲストが「●●である」と言ったとするとすかさず恵氏が

ということは●●なんですね・・・

とオウム返しでいうのだ。これって以前NHKでアンタッチャブルの山崎(今はザキヤマ
というようである)がゲストと絡んだ時にオウム返しを連発していた。

誰も注意しないのだろうか・・・・・・

お笑いの人がこういう話題を語ってはいけないということではないが、それをテレビで
放映するのであればそれなりの知識と見識を持って恵氏にはMCをやってもらいたいと
思う。お笑いだから・・・・というエクスキューズは許されないだろう。

しかしどうして恵氏なんだろう?(。)ホヨ?<ギャラが安い?・・・・・

このプログラムでは小沢氏がツイッターを始めたと報じていたが、それが小沢氏ではないということはその数日前から報じられていたのだが・・・・・

TBSはアレだにゃ~

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考えを変えると楽になりますよ~

仕事をしていると色々なタイプの人に出会う。
人は私を含めて色々な希望(欲望?)を持っている。

賢くなりたい。
賢く思われたい。
いい生活がしたい
お金がもっと欲しい
モテたい

などなど・・・・・

崇高な欲望から恥ずかしい欲望まで欲望にはキリがない(笑)

では、それを持つことがダメなのかというとそんなことはない。
欲望というのは言い換えると今の自分に足らないと思っていることで、足らない部分を
埋める努力をすることは悪いことではない。

大切なことはその方法論なのだ。

例えば他人から賢く思われたいという欲望をかなえようとすると・・・・

1)努力して自分自身の能力を改善する
2)そんなことはせずに聞きかじりの知識を難しい言葉を使って賢くみせるように努力する

1)であれば自然に自分の欲望がかなえられるようになるが、2)だとスキを見せるとボロ
がでるのでいつもピリピリしていなければならないし見る人が見れば瞬殺でボロが見抜かれてしまう(笑)

また成功のための方法論のような本がいつの時代でもあるがよく考えてみると本当にそれが成功の秘訣であればたかが本の代金1500円程度で成功の秘訣が手に入るわけはない(笑)

参考程度にするにはいいがそれを鵜呑みにしたり著者を崇拝(するのは自由だが)したりするのは自分というものがそこにはないので止めたほうがいいかもしれない。

現実はバカだと思われると困るが、賢いと思われるとかえって後が大変だということもあるえるので

能あるブタはへそ隠す・・・・

ではなく(^_^;)

能ある鷹は爪隠す

ということも大切になるかも・・・・・

今の自分となりたい自分のギャップをキチンと認識してそのギャップを埋めるための方向性を間違えなければ自然にそのギャップは小さくなってくるものなのだ。

それっぽく見せたり振る舞ったりすると・・・・・・

人生は緊張と不安とスリルの連続になるかもしれない(^_^;)

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受験資格なし・・・・

出遅れてしまいました(^_^;)
なかなか頻繁に更新できませんが、今年もよろしくお願いします。

先日会計士試験の合格者の発表があった。以前から会計士の重要が高いという想定の
下で会計士を増やそうという流れがありそれに沿って去年は2000人ほど、一昨年は3000人ほどの合格者があった。

奇妙キテレツな問題で合格者を絞ろうというよりは、能力がある人により門戸を開放しようというのは悪いことではない。

ところが一昨年のリーマンショックに始まり監査法人もそれほどじゃんじゃんと新人を雇う余裕がなくなってきた。それによりせっかく試験に合格しても就職できない事態が出てきている。

まあ、これ自体合格者の就職は必ず保証されるわけではないのでまさにリスクを考えて受験するなりすれば良いがちょっと気になる点がある。

今の会計士試験は受験資格がない。

最初はいいことだと思っていたが、極論すると小学生でも中学生でも高校生でも受験することができるし合格したら・・・・・

一瞬高校生の合格者が監査先に来て・・・

おじさん、売掛金台帳と試算表の数字が違っているんだけど・・・・・・

みたいな状況がありえるのだ。

会計士に限らずビジネスは専門的な知識が必要なことはもちろんだか、キチンとしたコミュニケーション(特に客先との)が必要でこれがないと仕事ならない。

テストさえ合格すれば・・・・・

というのはそのシステムは破綻するケースが多い。

なんとかして欲しいものだ(^_^;)

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官房機密費

民主党政権になってギクシャクが目立つがそれでも以前は知らされることがなかった情報が公開されてきて、

え~、こんなことやっていたのか!

と思うようなことがあったし、与党が野党の時に批判していたことを今の与党がやり、前の与党が前の野党の批判していた国会対応と同じことをやったりとちょっと失望感もあったりと色々なことが起こっている感がある。

また最近はオバマ氏の支持率が落ちているが、支持率回復のためにブッシュ氏のような強硬な政策に変換しないことを祈りたい。オバマ氏もブッシュ氏が残した大きなものは一朝一夕ではクリアーすることができないので1期目は何十パーセントまで進捗した・・・という
ことになるのではないかと思う。

閑話休題

自民党が選挙で大敗した翌日の9月1日に官房機密費を1日で2億5千万円を引き出していたということが明るみになった。官房機密費は年間で14億6千万円だそうで、それでも
たった一日で2億5千万円も引き出されるのは異常である。

内容が明らかにされないのが官房機密費だが、それでもこの異常さは国民に説明する必要があるのではないか。

自民党が説明から逃げるのであれば、現政権は全てを引き継いでいるはずだ。
これは前政権なので私たちは関係ない・・・というのは会社ではこういう局面があるが、前政権の分の引き継いで執行していることなので、平野氏は明確に説明する必要がある。

また鳩山氏も野党の時に官房機密費に関する情報公開についての法案を国会に提出したくらいなので二枚舌は辞めて欲しい。

官房機密費は内容は公開されるものではないといっても、少なくともそれが情報収集などに使われており議員の個人のために使われていないということの説明義務はその源泉が
税金である限りはあるはずでなのだから・・・


しかしこれでは自民党も健全野党にはほど遠い状況で来年の参議院選挙でまた大敗したらどうするのだろう?

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職制

会社の職制は、部長、次長、課長・・・・

などが一般的に場合によってはマネージャー、シニアーマネージャなどという職制もある。
どんな呼び名でもどっちがエライかわかれば問題はないがちょっとややこしいケースが
ある。

部長代理と課長とどっちがエライか・・・・
副本部長と部長とどっちがエライか・・・・

一般的に

部長代理>課長

のように思われますが、会社によっては

課長>部長代理

という会社もある。

まあ、あまり微妙な職制にしないほうがいいと思うが・・・・(^_^;)

これが税務署なんかだともっとわからない。

税務署長と副所長は明らかだが、統括と上席になると知らないととっちがどっちか
わからない。たしか統括が一般の会社では課長で、上席は係長に相当するそうだ。

(当初は逆のイメージを持っていた)

また会社では各部課長を統括する(多分本部長に相当するのかも・・・)統括部長や
統括課長というポジションもあるケースがある。

こういう場合は税務署の統括と同じように「統括」と呼ばれることが多い。

ゴルフ場などのロビーで

統括!!

などといって何人かが振り向いたら・・・・・

きっと税務署にイタイ目に遭わされた人なのかもしれない(笑)

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懸念

政治の世界はよく知らないのだが、国家と国家の約束というのはたとえ政権が変わっても
それは有効なのではないかと思う。普天間基地の移転の問題で感じることである。

もちろん、移転先の海を埋めるので自然が破壊される懸念も当然あるが、平和時に国家と国家が決めたことを反古にするということはアメリカの出方が全然検討がつかない。

いずれにしても現政権には「国益」の点から慎重に対処して欲しい。

また、予算が90兆円で赤字国債の発行額が50兆円というのも常軌を逸しているといわ
ざるをえない。税収が40兆円を割り込むおそれがある状況から税収よりも国債発行額
が多いというのは誰が考えても異常だ。

マニュフェストの実行を赤字国債抑制よりも優先するのであればその赤字国債の減額
プランを示すべきだし、なんというか全体のグランドデザインがないように感じる。

まずはやりたいこととできることを切り分けるという基本的なアプローチが大切なのでは
ないかと強く感じる。

グランドデザインがないままだと国民が支持する政党はなくなってしまうかも・・・・

なんというか・・・・政権は国民に対して説明することが多いような気がするがまだ肝心な
ことは説明していないのではないか・・・

アカウンタビリティー(説明責任)を強く意識する必要がある。

麻生さんのほうが良かった・・・・・なんていわれないようにして欲しいものだ。

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優先順位をキチンとね~

さいきんの政府を見るとちょっと動揺しているような感がある。
簡単にいうと

マニュフェストを実現→財源がない→どうしよう・・・

というように感じる。

財源がない場合にマニュフェストを短期間に実現しようとすると不自然な政策を採らざるを
えない。

政府がマニュフェストの実現を最優先にすると、赤字国債を発行したりどこかで増税しなくてはならないが、我が国の借金は800兆円を超えているのでここで赤字国債を発行
するということはあり得ない選択肢だ。

マニュフェストの実現に強迫観念を持つことなく財政の健全化を目指して欲しい。
政策のタイムテーブルと財政の状況を横にらみにしながら策定すべきで急いでは
ならない。必要な時間をカットして政策を強行すると別にひずみがでてくるものだ。

私見だが・・・・・

藤井氏は平静な時なら安定していると思うが今の状況に立ち向かうには感覚が古く
無理なのではないだろうか・・・

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楽天

楽天といっても楽天ではなく東北楽天ゴールデンイーグルスのことだ。
(本業の楽天は個人的にはあまり興味がない・・・・(^_^;))

以前パリーグが近鉄とオリックスが合併して5球団になるかどうかということで誕生したのが楽天GEである。当時の私の印象ではオリックスは旧オリックスと旧近鉄の有力な選手を残し、後は楽天GE(岩隈は特別)に一部移籍という状況で当時は初代監督は田尾監督
だった。

戦力的にはそういう戦力だったので最下位はもちろんだが100敗するかどうかという事が注目されるようなポジションの球団だった。

田尾監督は1年で楽天GEを去り、その後野村現監督が就任した。

個人的にはいくら野村監督でもこれはちょっと・・・・・

と思ったがその後、元中日を解雇された山崎を獲得しマー君を獲得し着々と戦力を
整え、現有の戦力も鍛え球団創設5年目でパリーグでは2位となりクライマックスシリーズ
に進出を果たした。

(それに引き換え精鋭を残したはずのオリックスは今年は最下位)

野村監督の手腕は高く評価できるが、今年は1年契約で楽天GEは野村監督との契約は
継続しないようだ。

ただね~、こういう時にフロントは野村監督とは話し合いをしていない状況にもかかわらず
次期監督を捜しているようで対応に????がある。

まあ、楽天(本業のほう)といえば買収した証券会社のコンピュータがトラブルを起こして
金融庁に怒られたり、TBSの株を集めて(その後大きな評価損を計上したようだし、TBSも現在広告収入が減って赤字のようである・・・特の流れは残酷だ)お行儀の悪さをさらけ出したりと今回のKYな後任監督探しの動きは今さらここについて驚くことではない・・・

楽天(本体)の株価は60000円前後と一時と比べると堅調であるがそれでも2006年前半の10万円を超えていたころに比べると・・・・

お行儀をもっとよくすると企業価値は上がるかもしれないな~

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やっと退場か・・・・・(^_^;)

マザーズに上場しているJDC信託の上場廃止がようやく決まった。
色んな会社を見てきたが、こんなに問題を起こす会社は私の中ではワーストワンである。

(実は去年までダントツのワーストワンがあったのだが、それを遙かに超える)

JDC信託はトヨタ自動車などの有名企業を株主にして2005年から信託業務を始めた。

通常の信託会社と違い、投資家からお金を集めて映画などを製作し、そこから得た収益を
投資家に還元するというビジネスを行った。映画では「フラガール」に関わった会社だ。

その後ヒット作がなく、次々とトラブルを起こす。

過去の決算に粉飾があった。
顧客から預かったお金(本来は投資につかうべきもの)を自社の資金繰りにつかった
借入ための小切手が不渡りになった・・・・

およそ上場企業の体をなしていなかったと思われる。

それでもこの会社の株式を買う人はいるようだが(上場廃止日は11月1日)
ここから先は自己責任(10月5日の終値は前日比336円安の129円)になる。

上場している会社でもお行儀の悪い会社はあるがそれでも限度というものがあるだろう。

この会社とは何の関係もないがなぜかちょっとホッとしている。

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うらやましいお話

私は現在は会計監査、税務、コンサルティングに従事しているが、税務に関してある同業者をらやましいと思ったことがある。

それは、税務のクライアントにお気に入りの芸能人がいることだ(^_^;)

その1

最近は少し渋い演技が多いが、以前はお嬢様女優のSYさんの顧問をしている同業者の
話を聞いた。こちらの想像が膨らんだせいもあるが、本当にうらやましかった。

ただ、このSさんと直接会うのかどうかはわからない。

まあ、頻繁に本人と打ち合わせ・・・というわけにはいかないと思うが・・・・

その2

現在ハマッている歌手SJさんのブログで、本人と税理士と打ち合わせをしたり
コンサートの招待券をその税理士にプレゼントしたことが書いてあった。
(今もSJさんの曲を聴きながらこれを書いています(^_^;))

この時は・・・コンサート行きたいな~という思いが強かったので本当にその税理士がうらやましかった・・・・・

でもここまで書いて思うのは、プロとしてはクライアントに特別な感情を持つことは決して良い結果にはならないことが多いので、むしろ・・・

SJさんって歌手だったんですか!!
意外と歌上手なんですね!!
みた目の性格と違ってけっこう暗い歌が多いんですね!!

というようなファンではない専門家のほうが良いかも・・・

まあ、演歌系でガマンするか・・・・(^_^;)

以上ミーハー会計士のつぶやきでした。

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